• カテゴリー 『 企画・催し物のご案内 』 の記事

宝満山「十六詣り」一緒に登ってくださる方募集🌠
十六詣り

02.jpg

十六歳になった女性は良縁、男性は一生金銭に困らないよう宝満山の神様に祈願をしていました。

03.jpg


414()830分竈門神社社務所集合

参拝の前に直会用の机を運びますのでお手伝いをお願いいたします。
昇殿参拝上宮再会の木愛敬の岩下山したら直会(お祝いの宴
)
参加費:大人1000円(お祝いの宴・縁結び手ぬぐい・保険代)
小雨決行、大雨の場合は昇殿参拝・直会のみ

✳キャンプセンターで食べる昼食・飲物各自持参H30.4.15photo10.jpg

先達:宝満山修験会

史跡説明:太宰府市教育委員会 山村信榮

 調理組:常若の会

H30.4.15yasumoto7.jpg

H30.4.15yasumoto5.jpg

kouyu_flag.jpg

QR.jpg

桜会ひざくらえ 

桜満開の頃、緋桜会まで3週間となりました🎎

🌸宝満宮竈門神社の御神木、緋桜が美しい頃  

今回は博多蝶美会の春のおさらい会も兼ねており、お弟子さんの女子学生2人による      

筑前琵琶🗻「宝満山讃歌」を聴くことが出来ます🌸

 H30.3.25hizakurae.jpg

日時:324日(日) 9時45分~12時 

集合:太宰府市内山 竈門神社本殿前

筑前琵琶 宝満山讃歌 奉納 

奏者:

H31.3.24makita.jpg

 槙田志穂里(まきたしほり)  

H31.3.24kouda.jpg

 江田結南(こうだゆいな) 

寺田蝶美森弘子 対談 

「緋桜会をめぐって」  

筑前琵琶演奏 寺田蝶美

「釜掛の松」

 

参加費①②③含み 1,000円 緋桜餅・抹茶 要申込定員:50人

①②③太宰府駅福岡銀行前から巡回バス93分・932分所要時間8分が便利
毎時0332分のバスが運行しています

申込方法

当サイトのお申込フォームから申し込まれるか、住所・氏名・年齢・電話番号をご記入の上FAX921-0305(カフェ観音)までお申込ください。

④「緋桜会抹茶のふるまい」申込不要

11時~15時

裏千家名和宗茂社中先着100500筑前琵琶保存会博多蝶美会 

春のおさらい会   申込不要 無料

13時~133014時~1430

         

H31.3.24hisakura4.jpg

 

 H30.3.25hizakurae1.jpg

お茶菓子の緋桜餅は、今回の緋桜会のためだけの特注桜餅。石村萬盛堂さんにつくっていただきます。使用する米も桜の葉も店頭で販売しているものとは違う特別なものだそうです

H31.3.24hizakurae2.jpg

 

主催:宝満山弘有の会  共催:名和宗茂社中  筑前琵琶保存会 博多蝶美会  

協力:宝満宮竈門神社・石村萬盛堂・三十三茶屋

   

 

 桜会ひざくらえ 

 H30.3.25hizakurae.jpg

旧暦の2月10日 縁結びの神様 宝満宮竈門神社の御祭神 玉依姫様が示現し上宮が創建されたと伝えられる日を緋桜会としてお祝いします

日時:324日(日) 9時45分~12時 

集合:太宰府市内山 竈門神社本殿前

筑前琵琶 宝満山讃歌 奉納 

奏者:

H31.3.24makita.jpg

 槙田志穂里(まきたしほり)  

H31.3.24kouda.jpg

 江田結南(こうだゆいな) 

寺田蝶美森弘子 対談 

「緋桜会をめぐって」  

筑前琵琶演奏 寺田蝶美

「釜掛の松」

 

参加費①②③含み 1,000円 緋桜餅・抹茶 要申込定員:50人

申込方法:

当サイトのお申込フォームから申し込まれるか、住所・氏名・年齢・電話番号をご記入の上FAX921-0305(カフェ観音)までお申込ください。

④「緋桜会抹茶のふるまい」申込不要

11時~15時

裏千家名和宗茂社中先着100500

筑前琵琶保存会博多蝶美会 

春のおさらい会   申込不要 無料

13時~133014時~1430

         

H31.3.24hisakura4.jpg

 

 H30.3.25hizakurae1.jpg

お茶菓子の緋桜餅は、今回の緋桜会のためだけの特注桜餅。石村萬盛堂さんにつくっていただきます。使用する米も桜の葉も店頭で販売しているものとは違う特別なものだそうです

H31.3.24hizakurae2.jpg

 

主催:宝満山弘有の会  共催:名和宗茂社中  筑前琵琶保存会 博多蝶美会  

協力:宝満宮竈門神社・石村萬盛堂・三十三茶屋

 冬至の日に宝満山から見える山講座

-背振山とその周辺-伝承と信仰 

H29.12.17yoshida12.jpg

🌠日時     12月22日(土) 14:30~16:30 

🌠集合場所  竈門神社駐車場 

🌠参加人数  30人  参加費    500円

 祈りの山・修験の山として息づいてきた、背振山の歴史を

吉田扶希子先生著書 「背振山信仰の源流」が紐解きます

冬至の日、宝満山から見ると夕日は脊振山の山頂に沈みます。

 かつて山麓にあった西向きのお堂では、日想観が行われていたのではないかと思います。宝満山弘有の会では、発会以来毎年冬至の日脊振山に入る夕日を観る会を開催しています。

 

 昨年からは、雅楽の先生でもある会員の鬼木剛さんが、龍笛を演奏する中、日が沈みます。悠久の時を感じるひと時をご一緒しませんか
夕日を見る会に先だち、脊振山研究の第一人者西南学院大学の吉田扶希子先生に脊振山のお話しを伺います。

 h2912231714.jpg

伝教大師最澄ゆかりの「蓮華のともし火」が伝わる妙香庵で話を聞き

saityou.jpg

 解散後は自由に、竈門神社のテラスで

龍笛の調べを聴きながら 冬至に背振山に沈む夕日

を眺めましょう

 当サイトのお申込フォームから申し込まれるか

住所・氏名・年齢・電話番号をご記入の上FAX921-0305

(カフェ観音)までお申込ください。 

   

定員になり次第締切  

主催 宝満山弘有の会(代表 森弘子)   

 

問合せ:田中09095936432

 

 

本格的な冬が来る前に宝満山清掃

「今年も素晴らしい景色と出会いをありがとう」

宝満山にお礼をしましょう

六所宝塔周囲の清掃(草刈り)をします

清掃後は、自由に宝満山頂を目指します

皆さんの参加をお待ちしています

fuyukesiki.JPG

六所宝塔周囲清掃(草刈り)

日時:1123(祝・金)

800竃門神社本殿前集合
持参:草取りカマ、鎌、剪定ハサミ・軍手など
申込締切:1115(木)

・弁当・飲物各自持参

申込方法 ↓申込フォーム

当サイトのお申込フォームから申し込まれるか、住所・氏名・年齢・電話番号をご記入の上FAX921-0305(カフェ観音)までお申込ください。 

または090-9593-6432田中まで

H30.5.27ogano4.jpg

親睦会+宝満山清掃

山頂から夜景☆彡観賞

朝陽

🎶窟 ピンスポットめぐり

106日(土)16:00以降~キャンプ場-座主跡

       都合の良い時間に各自集合

        食事をしながら親睦会

        上宮から夜景観賞

10月7日(日) 朝陽拝 朝食

        窟めぐり 清掃  昼頃下山

参加費 1,000円(キャンプ場小屋使用料含) 

※シュラフ・飲物食べ物各自持参

年に1度の宝満山キャンプ場での親睦会 

どなたでも参加できます。 

山小屋使用の為、人数を把握しますので 

事前要申し込み 

 

yakei.JPG

H29.9.9miyahara4.jpg

朝陽

asahi.JPG

 

 

「激突!維新功績ランキング」(要申込)

維新の功績者をめぐって、講師陣が自説で討論します
日時:915日(土)13時半~15時半 
於:太宰府天満宮余香殿
講師:
【西郷隆盛】一瀬智氏(九州国立博物館主任研究員)

【坂本龍馬】宮崎亮一氏(太宰府市教育委員会文化財課)

【高杉晋作】谷川佳枝子氏(歴史家)

【徳川慶喜】味酒安則(太宰府天満宮禰宜)

この里の 垣根に花は 咲きながら 御笠の山は 雪ぞ降りたる

のぼりつる 雲の梯 跡絶えて 夢にみかさの 山と知りぬる

三条実美

『維新起原太宰府紀念編』より

 これは、幕末期、尊王攘夷派の公家三条実美が宝満山について詠んだ和歌です。

H30.8.25tennmanngu1.jpg

京都から太宰府延寿王院へ入った五卿は、「王政復古」までの約三年の滞在の間に宝満山へ登山しており、五卿の日記には、「幽叡清渓、可愛」、「当山遠望驚目に足る、実に神霊絶妙の境地、揮禿毫耐えざる者也」、「霜葉満山、実に京洛亀嵐高雄の光景にも恥じず」など、宝満山の情景を褒める言葉が残っています

いつの時代にも宝満山は美しく、愛されていたことがわかります

【申込方法】
「太宰府幕末展講演会申込」の件名にて、氏名・電話番号・参加人数を明記の上、FAXまたはメールにてお申込みください。
FAX/092-920-5556
メール/kenkyusyo@dazaifutenmangu.or.jp

 

 「明治維新150年太宰府幕末展」開催中

会期:~1125日(日)迄、休館日:月曜(祝日開館)

三条実美ら五卿の和歌、西郷隆盛、高杉晋作、月形洗蔵ら幕末の志士たちの手紙など約80点の資料が公開中です
また、音声ガイドは、俳優の青木崇高さん(NHK大河ドラマ「西郷どん」島津久光役)がナビゲーターを務めています。
9
15日(土)の講演会とあわせて、ぜひ「太宰府幕末展」へ。

【展覧会、講演会のお問い合わせ】
太宰府天満宮文化研究所 電話/092-922-8225(代)

H30.8.25tennmanngu2.jpg

H30.8.25tennmanngu3.jpg

 

宝満山十六詣り

      参加者募集

昔このあたりでは16歳になった男女が村ごとに揃って宝満山に登拝し、上宮で、これまでの成長を山の神様に御礼申しあげる「十六詣り」という成人祝いの行事が4月に行われていました。

H29.4.24jyuriku1.jpg

この時、女子は良縁を得ることを、男子は一生金銭に困らないようにと祈願したといいます。

H29.4.24jyuuryoku5.jpg

 戦後、学制の変化や成人年齢が20歳になったことなどによって、この行事も次第に行われなくなりましたが、平成26年、竈門神社1350年大祭と宝満山が国の史跡に指定されたことを記念して、宝満山弘有の会(宝満山修験会と宝満山を愛する人々の会)によってこの行事が再興されました

 実施日 平成30年4月15日 8:50~

主催  宝満山弘有の会

協力  竈門神社・竈門神社氏子会・常若の会

・宝満山修験会

*小雨決行、大雨の場合は竈門神社参拝と直会のみ

当日のスケジュール

850 竈門神社社務所集合 

 900 お祓い・出発正面登拝道→中宮跡→男道(竃門岩・益影井)

→上宮・縁結びのこより

1200 座主跡キャンプセンター再会の木

        →愛敬の岩→東院谷→中宮跡→下山

1500 竈門神社参拝後、直会

(赤飯、紅白ナマス、ダブなど)

1600  解散

参加費:1,000赤飯、紅白ナマス、ダブ汁付

H29.4.24jyuriku4.jpg
 
十六歳の男女が宝満登頂をしてこれからの幸を祈願するお手伝いをします。

 一緒に登拝して幸せのおすそ分けを頂きましょう。

 ※宝満山修験会の山伏が途中史跡の案内など致します。

 

お申込方法:

当サイトのお申込フォームから申し込まれるか、住所・氏名・年齢・電話番号をご記入の上FAX921-0305(カフェ観音)までお申込ください。 

 

桜会 🌸

ひざくらえ

 

🌸宝満山の玉依姫が示現された日をお祝いして、宝満山 弘有の会では、緋桜会茶会を催します

竈門神社の御神木の緋桜は満開の頃🌸

宝満山歴史散歩 著者 森弘子の緋桜話と境内散策

 要申込325日(日)10時~12時  

定員:30人 参加費:1,000

緋桜餅・抹茶付

集合:竈門神社  締切:3月20日(火)

H30.3.25hizakurae.jpg

 

H28緋桜会緋桜餅と抹茶のふるまい 

申込不要325日(日)11時~15時500

竈門神社の境内で立礼野点をしております。

協力:名和社中・三十三茶屋

お茶菓子の緋桜餅は、今回の緋桜会のためだけの特注桜餅。石村萬盛堂さんにつくっていただきました。使用する米も桜の葉も店頭で販売しているものとは違う特別なものだそうです。

H30.3.25hizakurae1.jpg

 

お申込方法:

当サイトのお申込フォームから申し込まれるか、住所・氏名・年齢・電話番号をご記入の上FAX921-0305(カフェ観音)までお申込ください。